黄色い月





ここはある建物の屋上です。






すべてが錆びついてしまったような世界にたたずむ一人の女性。


この画像は前の全体の画像とだいぶ色が違いますが、実物は両方の中間と行ったところです。









サングラスに遠くの風景が映っています。

ポスターや入り口の上のプレートに記されている文字は天使が使うとされている文字。









左手及び右足が機械。下げている箱には三つ葉マーク。









手首の関節が少し変わっているでしょう。こういうのを考えるのが結構楽しいのです。









このバックはアメリカ軍の弾薬ケースがモデルです。









この人物?は、サイボーグではなくロボット(アンドロイド)という設定です。

しかし全てロボット風の硬い肌合いにしてしまっては魅力が半減すると思い、自然な部分も残してみました。









生実の人間が長時間居るのは避けたい場所のようです。





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